前回ネタの資料として

前回のブログで書いた件・・・「盗んだり、相手に金を掴ませて自分が有利になるように仕向けようと工作したりと、常に努力を惜しみ、楽して利を得よう」とする国々の一例の記事。

2012/11/23 MSN産経クリップ

元記事のリンク先はこちら
 ↓
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/121123/wec12112307010000-n1.htm

これらの事例から明らかなのは、諸外国は常に悪意を持っているもの、という世界ではごく当たり前の認識を国民全てが常に認識し、警戒の紐を緩めぬ事が重要であるということだ。

どこかの国の憲法前文にあるような「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼」するなんて、絵空事の極みの馬鹿馬鹿しさとは、そろそろ本当に決別すべき時期なのかもしれない。

理工系の技術者に、底意を持った支那や朝鮮の女が言い寄ってくる。
こういう産業スパイの例は全く珍しくない。
我が日本の宝であるこういうものづくりの最先端にいる諸氏には、冗談ではなく下の危機管理の意識を持たせる教育を学校などの教育機関でも、家庭でもすべきなのだ。

かつてのオウムなどよりも、奴らは更にあくどく、したたかなのだから。

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