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春季例大祭に想う

2013/04/23 MSN産経クリップ

単なる「軍ヲタ」のガキだった私が、大東亜戦争についての認識を大きく変えたのは父のある一言だった。

「南方戦線で命を落とした多くの兵士のことも忘れちゃいけない」

象徴的に採り上げられる航空機や回天による「特攻」は、ある意味、軍全体で見ればエース級の人達である。
兵站が機能せず、補給路を絶たれ、食料も飲料水も医薬品も、さらに銃も弾薬も無く命を落とした多くの日本兵がいた。

そのすべての英霊が、九段の靖国神社に祀られている。

父は靖国神社には必ず一人でひっそりと行っていた。
それも結構、頻繁に。

父は家族の誰にも「靖国神社へ行け」と言わなかった。
その気持ちを持つ者が自分から行かなければ、そんな英霊に対して失礼だと思っていたのだろう。

私は今の居住地と仕事の関係で、なかなか都内に行くことが出来ない。
それでも、出来る限り靖国神社へ行っている。

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チベット、東トルキスタン、南モンゴルを侵略している現在進行形の軍国主義国家のシナ(CHINA)や、事あるごとに軍服姿の軍人が記者会見に登場するような「軍国主義になりたいお子ちゃま国家」の南北朝鮮が、わが国の閣僚や政権与党の国会議員が靖国神社の春秋例大祭や8月15日に参拝する度に、噴飯モノの見当はずれなコメントを出すのは、彼らがリアル馬鹿であることの証左ではある。

けれど、問題はそれを馬鹿の一つ覚えの如く毎回採り上げる豆朝日を筆頭とする劣化マスコミだ。
シナ(CHINA)・朝鮮の金と女で操られた彼らの腐臭を放つ面を見るたびに、そんな劣化マスコミをのさばらせてしまったことを、英霊に対して本当に申し訳なく思うのだ。

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