高市早苗政調会長に本物の政治家の姿を見る

2013/05/12 MSN産経クリップ

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http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130512/stt13051213290001-n1.htm

高市早苗議員の姿を見ていると、本物の政治家の凄みを感じる。
上記の記事でもそうだが、先月の靖国神社春季例大祭の時の、例によってのシナ(CHINA)・朝鮮の傀儡と化した劣化マスコミの大騒ぎの際に、実に的を得た発言をしてくれた時にも体が震えるほど感動した。

2013/04/24 MSN産経クリップ

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http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130424/stt13042413290004-n1.htm

こういった「日本人としての当然な発言」を堂々と主張することこそが、日本人の矜持を守り、世界の中での我が国の立場を代表する国会議員、政治家としてのまっとうな姿である。

ところが、高市早苗議員のような政治家はそう多くない。

他人の顔色を伺い、他国の顔色を伺い、国民の顔色を伺い、マスコミの顔色を伺う・・・そういった「自称政治家」がいかに多いか。
そんな連中は政治家ではない。単なるポピュリストである。

我が国の暗黒時代であった先の民主党政権下で調子づいていた売国セイジカの面々が、マスコミ対策なのか、少しは耳目を集められるかと卑しい画策でナントカ反省会とやらを開催したらしいが、その低質ぶりたるや、よくもまあこんな人間が政権を握っていたものだと背筋が凍る。

そして、そんな暗黒時代を先導した当の劣化マスコミは、毎日のように「値上げラッシュが国民生活を直撃」というネタで、安倍政権に対するネガティブキャンペーンを展開しているようだが、それを見る国民の多くの冷めた目にも気が付かないのだろうか。
まったくもって劣化した、残念な連中である

そんな残念なマスコミ、自称セイジカ、シナ(CHINA)や朝鮮が発狂したように騒げば騒ぐほど、安倍政権は彼らにとって脅威であり、本物であるということの証左でもある。

心から尊敬出来るまともな政治家が政権を握っていることのありがたさを、日々実感するのだ。

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