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普通のまともな国では「常識」が通じる

2014/05/31 MSN産経クリップ

元記事ヘのリンクはこちら
 ↓
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140531/plc14053109090008-n1.htm

我が国の国益とアジア全体の安全保障のため、精力的に外交に足を運ぶ安倍首相。
ただただ頭が下がるばかりだ。

「自由と繁栄の弧」(by 麻生太郎氏)の一端、シンガポールで開催されているアジア安全保障会議での講演質疑で、支那人が昨年の首相の靖国神社参拝について
「先の大戦で日本軍に中国人は殺された。その魂にどう説明するのか」
と質問したのに対し、安倍首相が
「法を順守する日本をつくっていくことに誇りを感じている。ひたすら平和国家としての歩みを進めてきたし、これからも歩みを進めていく。これは、はっきり宣言したい」
「国のために戦った方に手を合わせる、冥福を祈るのは世界共通のリーダーの姿勢だ」
と語り、会場が拍手に包まれる一幕があったとされる記事である。

常に危機感を持った「まともな国」では、こういう当たり前の常識が通じる。
だからこの安倍首相の発言に拍手が巻き起こるのは当然の事だ。

支那や朝鮮半島でまともな話が通じないのは、そこの人間を見れば頷けるが、日本国内で、いまだに靖国神社の公式参拝に反対する「まともでない」人間がいるのは、偽装日本人だからなのかもそれともマジキチだからか。

まともでない隣国を持った我が国こそ、一日も早く「まともな国」にならないと危ないのだ。

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