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今回の「真の近現代史観」高田純先生の論文はすごい!

第1回目の田母神氏受賞から、日本国民を勇気付ける論文を次々と世に送り出してくれている、あのアパグループ主催「真の近現代史観」懸賞論文。
昨年末に発表された第4回も素晴らしい論文揃いだ。
特に読んでいただきたいのは最優秀藤誠志賞を受賞した高田純先生の「福島は広島にもチェルノブイリにもならなかった」である。
下記に貼り付けたイメージ画像ではとても読めないと思うので、未読の方はアパグループのサイト内で公開されている本文を、下記リンクから是非、読んでいただきたい。

【高田純先生 受賞論文へのリンク】
http://www.apa.co.jp/book_ronbun/vol4/2011japan.html


「福島は広島にもチェルノブイリにもならなかった」

福島第一原発の事故を過剰に報道するマスコミ、そして昨日の「ストレステスト意見聴取会」でのあの原発(山本)太郎ら、反原発活動家連中の醜態に、ほとほと嫌気がさした良識ある日本人にとって、高田先生の論文は、読むだけで実に清々しい心にさせてくれるのであります。
前にも書いたような気がするけれど、「放射能!」「高線量!」「セシウム!」「ストロンチウム!」と、よくわかってもいないくせに必死になって騒いで心配する事の方が、よほどストレスになってガンの原因になるのだ。
さらに、原発事故を本当に心配して、原発停止を求めて真剣に活動するのならば、我が国がおかれている地理的条件や風向きから考えても、朝鮮半島や支那の原発の停止を求めるべきじゃないのか?
だが、原発太郎をはじめとして、親支那・親朝鮮思想の持ち主と丸カブリしている反原発活動家の連中たちは、そちらに対しては一切口を閉ざしたままだ。さらに高田先生がかねてから指摘し続けている支那が過去に行ったとんでもない核実験の実態と、その被害、そしてそれによって拡散した放射性物質に対しては、彼らは心配もしなければ、例の大好物の「謝罪」や「賠償」を支那・中共に求めようとしないのだから、連中の正体もバレバレなのである。

反原発で日本の経済活動を停滞させ、国力を落とすのが目的の、悪意のあるマスコミ連中をはじめ、不安を煽る事でしか自分をアピール出来る場のない原発太郎たちのアホヅラなどは、鼻で笑ってやれば良いのだ。
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