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赤い東大

昨日の産経新聞で、東京大学教養学部学生自治会が全学連と都学連を脱退するという発表をした記事が掲載されていた。

2012/06/17MSN産経 東大学学生自治会が全学連脱退1

2012/06/17MSN産経 東大学学生自治会が全学連脱退2

東大が赤いのは門だけではないことは既に常識である。

政治家、官僚の多くを輩出する東大に近隣の反日国家、シナ(CHINA)、朝鮮(南)から大量の学生、教職者、研究者と称する人間が入り込み、スパイ活動や反日工作活動をやっているのは誰でも知っている話であるが、共産主義学生運動組織の委員長が支那人であることまでは知らなかった。
でも、考えてみれば、まあ当たり前の話ではある。
支那共産党体制には時として大批判もする日本共産党の走狗にはなりたくない、というのが支那人学生委員長の建前なのだろうが、しかし、一体、東大ってどこの国の大学なのか。
在日朝鮮人の生姜(中)をはじめ、朝鮮人・シナ(CHINA)人の巣窟と化した感のある東大から、今でも官僚や政治家がゴロゴロ出ているのだから、これは大変な危機なのである。それに国立大学には相当な額の税金が使われているのだ。

私が居住している近くにも別の国立大学があるが、そこに「留学」と称して入り込んだ南朝鮮人の学生が、生ゴミを不法投棄して近隣に迷惑をかけて問題になっている。
このような例は枚挙に暇がない。
民主党政権になって、この傾向にはさらに拍車がかかった。

日本人は本当に危機感が足りなさ過ぎるのだ。
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