ここでも不正 「カンニング屋」支那人逮捕

2012/06/23 TBS news i

今朝の産経新聞にも掲載されていたが、こちらはTBSニュースサイトからのクリップ。

運転免許証の学科試験会場で、受験者のシナ(CHINA)人が試験会場に持ち込んだ携帯電話と無線イヤホンを使って、咳払いを暗号に使って携帯電話から遠隔地にいるシナ(CHINA)人に問題を伝え、回答を無線イヤホンで返すという手法でカンニングさせ、なんと100点満点中97点取らせていたというのだから呆れたものだ。
逮捕されたシナ(CHINA)人は、一人あたり約18万円で請け負って、これを商売にしていたらしい。
まあ、カンニングを依頼した側も、請け負った側も、あまりにもシナ人らしいシナ人ぶりで笑えるが、こういうことが例の関越道の高速バス事故の大惨事にも繋がっているのだ。

産経の記事に、この件が発覚したのはこのような手法による運転免許証の不正取得が横行しているとの情報を元に捜査員が張り込んでいたからという記述があったが、このことから想像するに、今回逮捕されたシナ(CHINA)人の件は本当に氷山の一角のみで、過去まで遡れば、相当な量の運転免許証の不正取得をしたシナ(CHINA)人が我が国におり、我が国の交通法規もまともに理解せずに、今、この瞬間にも自動車を運転していることになる。さらには、その運転免許証がどのような犯罪に利用されているのかを考えると、これは相当に危険な話なのだ。

こういう現実をふまえ「シナ(CHINA)人はこういう不正を行うもの」という認識の上に、こういう不正が絶対に出来ないような対策をとるのが試験にあたる担当者たちの責任だ。
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